AMPEG PORTAFLEX PF-50T 最強の真空管DIとしても! 楽天市場】AMPEG PF-50T Portaflex Series ベースアンプヘッド 真空管
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商品説明




サイレントレコーディングにも対応し、DIとしてや、DAWにも最適。■ベースアンプヘッド■出力(RMS): 50W @ 4 or 8 ohms■プリアンプ:12AX7■パワーアンプ:6V6、12AU7■コントロール:ゲイン、ベース、ミッドレンジ、トレブル、フリーケンシー、ウルトラハイ、ウルトラロー、ボリューム■トップパネル端子:インプットx2(-15db)■バックパネル端子:スピーカーアウト、バランスアウト、プリアンプアウト、バイアスコントロール■寸法、重量:H185xW353xD264 mm、8.8kg究極の真空管DI真空管を使った機器はいろいろありますが、この機種はDIとスピーカーアウトのみの仕様で余計なものはありません。その代わり、DIアウトとしてプリアンプアウトとトランスフォーマーアウトを搭載していますが、このトランスフォーマーバランスドアウトが、アンプ直でいいのではと思うような、空気感や若干コンプがかるようなニュアンスもあり、プリアンプアウトより使いやすく好みの出音だと感じました。YouTubeでの公式サウンドクリップだと、プリアンプアウトのほうが落ち着いた印象がありますが、体感的には逆でした。ゲイン的にもプリアンプアウトのほうがデカいです。また、フルチューブアンプなので、理論値以上の出力が得られるため50Wというのが真空管アンプの良さを引き出せていいと思います。V-4Bも100Wですし、300Wクラスのフルチューブだと真空管の醍醐味を味わう前にボリューム下げないといけなくなり、ホールやアリーナ以外あまり使えるシチュエーションが多くはないと思います。真空管プリアンプDIは、ALBITなどを除けばたいていプリ管1本のものが多く、ほどよい倍音感と音圧を足すイメージですが、1992Bのように3本の真空管で積極的に真空管としての音色を作るものもありますが、それらプリアンプDIと決定的に違うのが電圧で、やはり真空管は内部昇圧する9Vや18Vより100V~で鳴らさないとヘッドルームが低い傾向になり、レンジも狭くなってしまいます。そういう意味でもこのPF-50Tは、レンジ感のあるフルチューブを2種類のDIアウトから使い分けることができるので、個人的には究極の真空管DIだと思っています。
| カテゴリー: | ホビー・楽器・アート>>>ベース>>>ベース用アンプ |
|---|---|
| 商品の状態: | 目立った傷や汚れなし","細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
| 配送料の負担: | 送料込み(出品者負担) |
| 配送の方法: | 佐川急便/日本郵便 |
| 発送元の地域: | 静岡県 |
| 発送までの日数: | 1~2日で発送 |
お店の情報
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